【学園祭】相生祭2026で社会起業研究科をのぞいてみませんか?[10月31日(土)・11月1日(日)]
相模女子大学の相生祭2026にて、相模女子大学大学院 社会起業研究科(MBA-SE)では、講演・展示・模擬店・ステージを行います。
社会起業研究科の学びや雰囲気を、実際に見て、聞いて、感じていただける2日間です。


【講演】
10月31日(土) 11:00~12:00

小林美穂
社会起業研究科特任准教授
担当科目:起業・事業開発演習Ⅰ~Ⅵ
専門分野:経営戦略論、経営組織論、マーケティング
経歴:国際的経営コンサルティングファームで事業変革手法を習得後、マネジメント能力向上を通じた定量的成果創出プロジェクトに従事、売上高増・製造コスト削減等の実績を残す。
その後、公設の産業支援施設のセンター長として6年間で8,000件以上の中小企業の経営支援・創業支援に携わる。
2023年に独立後は中小企業経営支援、ファミリービジネス経営支援、社会課題解決ビジネス創出支援を中心に活動中。
10月31日(土) 13:15~14:15

塚本千晶
社会起業研究科長
担当科目:感性価値クリエイション、プロトタイピング演習、起業・事業開発演習Ⅲ~Ⅵ
専門分野:店舗等の空間・展示デザインにおけるプロダクト・グラフィックデザイン。博士(工学)
経歴;ファッション分野のプロダクト・デザイン開発チーフデザイナーを経てフリーランスのデザイナーとして活動。2017年より本学教員。
11月1日(日) 13:00~14:00

藤川遼介
社会起業研究科兼任講師
担当科目:地域活性化論
経歴:株式会社エピテック 代表取締役。地縁とご縁を結ぶファンづくり型地域振興をモットーに学生時代より地域振興の実践研究を行い、公認専門家として活動する。地域に寄り添った企画づくりを心掛け、地域活動を実践する学生人材のまとめ役などを担う。コロナ渦を経て、サーキュラーエコノミーに注目し、アップサイクル商品の企画サポートに力を注ぐ。エフェクチュアルな地域プロジェクトづくりを得意とする。
【展示】
社会起業研究科でどんな人が学んでいるのか、どんな研究をしているのか、授業はどんな雰囲気なのかなど、社研の「今」をご覧いただけます。
● 数字でみる社研
● 社研のここが好き、ここが大変
● 6期生・7期生の研究テーマ
● 授業の様子
【模擬店】
今年は、ソース油そばを販売します!
相生祭を楽しみながら、ぜひお気軽にお立ち寄りください。
【ステージ】
10月31日(土)12:10~
社会起業研究科 初企画!!「あったらいいなをどう創る」から始まる、特別なステージです。話して、考えて、歌で感じよう!
「社会起業研究科ってどんなところ?」「社会人になってから大学院で学ぶって、どんな感じ?」そんな方にも、研究科の雰囲気を知っていただける機会です。見学だけでも歓迎です。